Madoromi no Rakuen

Kyoshiro to Towa no Sora

Compositor: Ceui

からっぽのとりかごはきのうのたびだち
あさやけのなかさよならをつげた
めざめたらまるでべつじんだわまいにち
あたらしいなつかしいふたりがいるね

あいしたいしんじつに
いみはないのふれあえばすべて

しるされたあいにまもられながらいきてるのに
ぐんじょうはなぜはかなしをはらむの?あいたい
このそらはとわをうみはいのちをくれるだろう
つばさやすめるようにはなびらがゆれる
まどろみのらくえんで

やくそくをせがむちいさなてをつないで
よりそうかげになまえをつけよう
えらばれてきがついたのわたしどうして
はじめからこんなにもあなたけだわ

みちかけによろこびを
はがれおちたきおくはむげんへ

くちてゆくときにさからうようにだきあっても
うつろうこころひきとめられないのわかって
どうかおそれずにつよくてもろいふたりのまま
ひかれたとびらにさしこんだひかり
なんどでもみちびいて

しるされたあいにまもられながらいきてるのに
ぐんじょうはなぜはかなしをはらむの?あいたい
このそらはとわをうみはいのちをくれるだろう
そしてなんどめかのやくそくのあさを
まどろみのらくえんで

©2003- 2026 lyrics.com.br · Aviso Legal · Política de Privacidade · Fale Conosco desenvolvido por Studio Sol Comunicação Digital